オンライン英会話はキャバクラ感覚?


レアジョブがオンライン英会話の最大手

YouTubeのホリエモンチャネルで「ホリエモンのQ&A vol.15〜予備校授業映像、売り上げUPへの道は!?〜」を見ていたのですが、例によって堀江氏のドッキリ発言がでました。オンライン英会話(英会話のネット塾)に関してです。下記はそのおおよその引用(ザックリ引用)です。

ソーシャルネットワークの時代は個人の時代だから、ファンが個人に付く。例えば、英会話スクールとか、フィリピンの女子大生とか割と可愛い子がオンライン英会話とかやっているわけです。・・・レアジョブが最大手なんですよね。

ここからがやや暴走発言?

・・・でも半分キャバクラ感覚だよな。あれ。実際、フィリピンに行って、会いに行ったりする人もいるんだよな。そこで仲良くなって。でも、英語も勉強できるし、一石二鳥じゃないですか。

全く堀江氏はいい加減なようなことを言いつつ、実は本質をズバッととらえているよね。というのは、下記画像を見てください。「キャバクラ感覚」って言っちゃったら身も蓋も無いですが、それはともかく、明らかにレアジョブの講師の方々はとても魅力的な雰囲気を醸し出しています。


※画像:オンライン英会話レアジョブより

レアジョブはコスパも良い

また、レアジョブはコスパ(コストパフォーマンス)もグッドです。いや、エクセレントです。なんせ、英会話スクールアワード2012で「効果の満足度」、「操作性」、「コストパフォーマンス」の3つの部門賞をとっているのです。すばらしい。それに満足度が高いのもいいですね。いわゆるカスタマーサティスファクションが高いという評価です。

イード・アワード2012 英会話スクール部門。すべての人に、最高のユーザーエクスペリエンスを!

可愛い子と仲良くなって、英語も勉強できて、コストパフォーマンスも良い。なるほど。たしかに最高のユーザーエクスペリエンスかもしれません。さすが最大手のオンライン英会話レアジョブです。業界トップは伊達じゃない。生徒に選ばれる、つまり、お客様に選ばれるキチンとした理由があるのです。


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